感動レポート

【感動レポート】5

2015年5月20日5:13 PM

投稿者:
リハビリデイセンター悠

施設長 大和由幸

先日ご来所された利用者様からお聞きしたとても嬉しい話があります。
利用者様とのお話の中で、悠に通うようになってから身体がとても楽になってきた。動けるようになってきたと仰っていました。
昨日お孫さんが来て
「おばあちゃん最近元気になったね」
「姿勢がとっても良くなってきたね。すごいね!」
と言われたそうです。
自分ではあまり気付かない事で、久しぶりに会った孫から言われた事がとても嬉しく、通い続けて良かった!

これからも頑張っていきたい!ととってもステキな笑顔でお話をして下さいました。
この期待に応える為にも、我々も全力で取り組んでいきたいと思います。
このような笑顔がもっと増える事業所にしていきます。

【感動レポート】4

2015年5月20日5:11 PM

投稿者
仙台、リハビリデイセンター悠 福室

施設長 赤羽根恵久美

本日、奥様とCMと一緒に見学に来られた方がいました。
CMさんは、同事業所のCMの担当利用者の状態が短期間で改善された様子を見て、「ぜひ悠さんにお願いしたいと思って、今回紹介させて頂きました。」とおっしゃって下さいました。
歩行状態が改善された利用者本人とそのご家族に喜んでいただけただけでなく、担当のCMにも喜んでいただき、その喜びが他のCMにも伝わり、私たちも嬉しい気持ちにさせていただきました。
今日の見学の方も認定が下りたら契約となりますが、その方とご家族にも喜んでいただけるようさらにがんばっていきたいと思います。

【感動レポート】3

2015年5月20日5:08 PM

投稿者
フィジカルトレーニングセンター悠
施設長 中村 太郎

本日も素晴らしい感動がありました。ご報告いたします。
4月6日(月)1部の送迎中。利用者S様のご自宅に到着した時の事です。
「先生。是非うちの庭を見て下さい。」と仰られました。駆け足で見に行くと素晴らしい花をつけた木がありました。「何の木ですか?」と伺うと「菊桃よ。」と教えて頂きました。
「他人には見えない位置にしかないから先生に是非見てもらおうと思って」と言って頂き、私は、フィジカルを利用してくださる皆様にも見てもらいたいと考えました。S様に「是非写真を撮らせて下さい。」と伺うと、「喜んで」と快く引き受けて下さいました。
フィジカルに到着後、私はすぐに撮影した写真をA1サイズのポスターに引き伸ばして朝礼時に紹介しました。S様はもちろん他の利用者様からもとても喜んで頂きました。S様からは「こんなに早く写真にして出してもらえるなんて思わなかった。ありがとう」と本当に喜んで頂きました。

この感動レポートを書くようになってから私自身に変化があります。それは、事業所全体を見る視野が広がったことです。毎日が感動を生んでいる事を考えるとワクワクしてきて見逃すわけにはいかないという想いに変わりました。
この想いを大切にし、色々な感動を会社全体に届けていきたいです。

【感動レポート】2

2015年5月20日5:02 PM

投稿者

仙台、リハビリデイセンター悠 福室

施設長 赤羽根恵久美
先週、ケアマネ事業所に実績・モニタリングの手渡しに行きました。
福室はケアマネ・ご家族への報告を、写真入りの手書きで、機能訓練指導員の鈴木さんが記入してくださっています。
手渡し時、ケアマネさんから「ケアマネ一同、報告書に感動しています‼」と声をかけていただきました。
そのケアマネ事業所からは6件の体験を紹介していただき、3件はすでに契約を終えています。
仙台もようやく開花宣言が出ましたので、この調子で利用登録を増やしていきたいと思います。

*ケアマネさんに喜ばれて本当に良かったですね。
鈴木さんの書く報告書は本当に素晴らしいです!
字もとても綺麗!!心、想いが沢山つまっています。

【感動レポート】1

2015年5月18日6:09 PM

投稿者
フィジカルトレーニングセンター悠
施設長 中村太郎

新年度に入り、嬉しい出来事を報告いたします。

送迎中、普段リハビリ意欲の高い利用者様が「今日は天気もいいし、今まで以上にまじめにやろう」と仰っていました。私は、その言葉が嬉しくて提供開始時間到着まで余裕があったので、桜の名所である「岩戸団地で花見をしましょう」と提案しました。

現場に到着すると、綺麗な桜を見ると送迎車の中では拍手喝采で「嬉しい」という言葉で包まれました。

帰りの送迎車の中では「今日はとっても良かった。花見もできたし、リハビリにハリが出た先生ありがとう」と乗っている利用者様から感謝の言葉を頂きました。

私はこの時、会社に入ってから5年本当にこの仕事をしていて良かったと改めて感じました。現在は施設長の立場なのでこればかりでは喜んでばかりはいられません。この喜びを全スタッフと共有し喜びの輪を広げていきたいです!